最新の婚活実態調査2018で驚きの結果が?!

福岡の結婚相談所ラフターマリッジ

こんにちは^^ラフマリのこうせいです。

今日の福岡の結婚相談所ラフターマリッジのラフマリ日記は、ブライダル総研さんの最新の婚活実態調査2018を基にした婚活に関するデータ結果を書きます。(全6ページ)

婚活実態調査2018では、昨年同様に今年も驚きの結果がでました。

▶ 婚活に関するデータ集(婚活実態調査2017年)

婚活に関するいろいろなデータ

婚活という言葉が定着して、以前とは比べ物にならないほど、婚活サービスが身近になりました。

婚活サービス(※)は、結婚にむけた有効な手段として定着しつつあり、特にネット系婚活サービスの利用者が近年非常に増えています。

※婚活サービス:結婚相談所、婚活サイト・アプリ、恋活サイト・アプリ、婚活パーティ・イベントの4サービス

調査概要

2018年に、全国の20歳~49歳の男女に婚活サービスの利用実態や意識について調査しました。現在の婚活の概況、サービス利用、志向性などが把握できる調査です。

2018年調査(2017年のデータ) 1次調査
【調査方法】 インターネットによるアンケート調査
【調査期間】 2018年5月14日(月)~2018年5月22日(火)
【調査対象】 全国の20~49歳の男女
【有効サンプル数】 50,000サンプル
(調査にて112,000サンプルを回収し、その中から平成27年度国勢調査をもとに、未既婚×性別×年代(5歳刻み)24セルの人口構成
比に合わせて50,000サンプルを抽出した)
2018年調査 2次調査
【調査方法】 インターネットによるアンケート調査
【調査期間】 2018年5月24日(木)~2018年6月6日(水)
【調査対象】 <共通条件>
全国の20~49歳の男女で現在独身者(1次調査回答者)
※独身者とは、結婚経験のない未婚者および結婚経験のある(死別・離別の)現在未婚者
<個別条件>
・婚活サービス利用者(現在利用者・過去利用者):直近3年以内に婚活サービスを利用したことがある人
・婚活サービス非利用者:婚活サービスを利用したことがなく、「恋愛意向」もしくは「結婚意向」がある人
【有効サンプル数】 2,400サンプル
本調査では、婚活サービス利用有無・性別・年代・未婚状況別に定数にてサンプルを回収し、集計の際に、実際の婚活サービス利用有無
(1次調査)、性別・年代・未婚状況別の人口構成(平成27年総務省統計局国勢調査)に合わせるために、サンプルに重みづけをおこなっ
た(ウェイトバック集計)ウェイトバックに使用した補正値は、1次調査を用いて各セルの出現率をもとに算出した。

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